さくしかにきけばよくね

短編小説(私小説、たまにフィクション)風にして日常をお届けしてます

育ってきた環境が違うからぁあぁぁ~🎵

お嬢様がいくらそう言ってくださっても、お嬢様と僕とでは身分が、身分が違いすぎます~😭、という話。

あこがれのフール・オン・ザ・ヒル

一度でいいからこういうのを書いてみたいな、という話。

ストリート・ファイターへの道

喧嘩したことも、ましてや人を殴ったこともない男が、ファイターになりかけた話。

恥ずかしすぎるオーシャン

知ったかぶり、それがトホホの始まりだった、の話。

あのー、どちらに立っていらっしゃいます?

どの立場で言うとるのかだけ教えてもらえますか、という話。

大助だったけど、花子がいたなんて🎵

人の見た目の感覚ってそれぞれだね、の話。

大丈夫です、しか言ってない😭

美容師さんのすべての声掛けに「大丈夫(だいじょうぶ)です」としか応えられない気弱な僕が、勇気を振り絞って「でぇーじょぶです」とふざけてみようとしたお話。

Hey! Taxi! で私を止めてね♡♡

もしタクシードライバーになれたらやってみたいこと、の話。

ぐるんぐるんぐるんの家

うちの近くにとても気になる家がある、の話。

どぎも

空港でどぎもを抜かれちゃった話。

あの夏のスローモーション

すべてがスローモーションになる瞬間ってあるね、の話。

後ろから自転車、来てますよぅー

女子高生とチャリンコの秘密を僕はまだ何も知らなかった、というお話。

それ、怪談じゃなくねー💦

ゾゾッとする怖いのが苦手な人は絶対に読まないでネ、のお話。

拝啓、空き巣犯様(むしろ、ちょっとゴメンやった🤫)

空き巣犯へ、そしてその後の鑑識官さんへ、どうしてもお手紙を書いておきたいのです、の話。

小林さん、中林さん、そして大林さんに捧ぐ(長編フィクションです😎)

もしも「名字に大きさを示す漢字を持つ人達」の集会に潜入したら、の話。